狭山市民芸術祭

2001年から続いている文団連最大の自主事業。

市民会館全館を借り切ってのオリジナル舞台や展示などの発表がある。
例年の観客数は2500名を超える。
2003年の第3回より、市民会館との共催事業となり、さらに幅が広がった。 


前年度
第22回狭山市民芸術祭 (2022年2月26日 世代を超えてのみ実施
 2022年5月29日 朗読公演「吉野弘の世界」 振替公演実施
 2022年8月14日 「歌とダンスによる歌謡フェスティバル」振替公演中止)


(過去の記録)


プログラムのデータ

過去のプログラムをスキャンしたデータです。

第5回 2005年1月12日(印刷版下用)
第4回 2004年2月

(2003年) プログラムの表紙

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